読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

公園に散歩に、陽だまり求めて

公園に散歩に、寒い季節だけれど

少し春めいたお日様です。

陽だまり求めて公園に行ってのこと。

 

お昼下がりの気持ちのよい時間

可愛い子たちも来てます。

2歳くらいかな?

子どもたちにもこの日差しが

感じられてるのかなあ

 

可愛い子たち

公園デビューなんて言葉もあるように

社会参加なんでしょうね。

「こんにちは」って言ってるんですよ

かわいいねえ。お互い挨拶してるうですよ。

 

きっと毎日のことで挨拶が習慣なんでしょうね。

うちにときどき来る孫は、

ここはどこってな感じで泣いてるけれど

この子達は、挨拶してるよ。すごいわあ。

 

順番なんてのも

なんとなく守ってる感じです。

子供なりの社会ができてる。

 

ゴッツン、、、。ちょっと大きな音がして

落ちてしまったみたいで

大きな声で泣き出した男の子

そばにいたお母さんは

痛かったねえってちょっと驚いていた様子。

近くにいた子が、「大丈夫だよ」って言って慰めてる。

 

あああこれって社会だね、優しい。

ウンって言って元気に元通りに遊びだした二人。

子供のうちからこれって大事だなあって思います。

いい環境で子は育ててゆきたいものですね。

 

小さな子はずっと走ってるなあ・・・・

止まること知らずにずっと走ってる

ずっと走り続けて、ブランコ行ったり

すべり台行ったり本当に走ってる。

ずっと走ってる。

 

離れたところに

ちょっと大きな女の子が二人

高校生くらいかな

二人でぞうさんの遊具に乗って

写メ取っている

本当に楽しそう。

思い出つくりかなあ。

学校の帰りかなあ

キャツキャツ、、言ってる

あの頃はなんでも楽しいんだよな

いい思い出作ってね。

 

私もちょっと乗ってみたくなりました。

ブランコに乗ってみたんです。

ゆらりゆらり、、、

ちょっと漕いでみようかな?

漕いでみようかな?

あれれ、、、漕ぐってどうだったのかなあ。

体動かして揺さぶっても

前に大きくは行かない、、。

あれれどうして???

 

考えることしばし

頑張って漕いでいるとコツが分かってきて

ああできたよ  こげたよ、、。

漕げたけれど

足が痛くなってきた。太ももあたりが痛い、、、。

筋肉使ってるんだなあきっと。

何十年ぶりに乗ったブランコ。

少しショックです。

できると思ってたことが分からないなんで

少し悲しかったです。

頭が退化して、体も退化してるんですね。

 

 

少し離れたところに

もう少し年を重ねたお母さんたちが

おしゃべりしながら陽だまりを楽しんでいます。

お母様たちの大きな話し声はとても元気です。

 

この公園には

色んな人が元気求めてきてるんですね。

散歩だけではなく

ブランコも乗れるようになろうと

思う陽だまりの午後です。

 

この寒いときこそこのお日様がありがたいです

水を買いました

憧れの水を買いました。

水が入ったタンクです。

以前から欲しくって今回買い求めました。

 

今は嬉しくって

水を味わっています。

以前から、

用意できたらどんなに良いだろうって思っていました。

 

理由は

水が美味しいということ。

集合住宅に住んでいます。

確かに美味しいです。この季節はあまり思わないですが

夏には、水に違和感があるのは隠せません。

そのまま飲むには抵抗がありました。

衛生面で問題はないでしょうが、

でも滞空時間はたしかに長いと思うのです。

 

今この水は安心していつでも美味しい、、、と感じます。

気の性という人もいるけれど

確かに美味しいと私は感じます。

 

次に

お茶がすぐに飲める。

モチロン湯を沸かしてお茶にしてもよいのですが

本当はそれが良いのでしょうが

消毒?塩素?カルキが抜けてよいのでしょうが、

この水は、程よい温度で、美味しいお茶が飲めます。

この手軽さは、もう何ものにも変えがたいです。

気軽に美味しいお茶がいつでも飲めるのは

とても嬉しいです。

お友達が来ても本当に助かります。

 

次には

お米を炊くときに、一番初めにこの水を含ませて洗うことで

本当に美味しくご飯が炊けます。

すすぎは普通に水道水で洗い

炊飯器に入れて炊くときにはまたこの水を

入れて炊くのです、、、、冷たい水が良いこと

最初の水が良い水であることで、、、、、

 

お米は本当に美味しく炊くことができます。

お米を昨年の暮に新米と古米と両方頂きました。

せっかく頂いたお米、勿体無いことにはしたくないです。

炊き方を

水分を多めにし

美味しい水、この水を使うことで

古米と感じることもなく美味しくいただけました。

不思議ですが

古米をも美味しくしてしまうのかと今は不思議に思っています。

この水は本当に良いものを手にしたと思っています。

 

そして最後に

このいろんなことが起きている日本。

災害も頻繁に起きています

起きては欲しくないですが、

万が一のとき

この水がひとつあることでどんなに助かり

救われることかと、思います。

 

電源は入っていますが

電気が来ないともしもと、仮定した時

電源がなくとも使うことができると言われています。

個人的に自分だけでもと準備に怠りがないこと

人を助けることも少しはできるかもしれないです。

 

一人ひとりがこんな準備ができたら災害時

慌てることも

辛い思いも

悲しい思いも

我慢もできるかもしれないです。

備えあれば憂いなしと、気づかせてもらったような

 

素晴らしいと今感動的に日々思っています

これは買ってよかったと本当に思います。

オススメです。

 

 

バレンタイン

この季節になると無性に

チョコレートが食べたくなりませんか?

体が欲すると言うか

この寒い季節に

エネルギーの補給を、

体が欲してるように思いませんか?

 

バレンタインデーに思いもありますが

それより何より

食べたいって思います。

 

楽天には

割れたものとか、いろいろ混ざったものとか

ほんとうに心くすぐられます。

 

自分用、家族用、お友達とお茶をする時用

何にしてもたくさん食べたいのです。

それも高級な美味しいチョコを食べたいのです。

 

思わず買ってしまいました。

この季節はバレンタインと言っても

家族で楽しむくらいの私たちは、

こちらのほうが合理的で

嬉しいのです。

 

バレンタインデーは嬉しいですね。

いろんなチョコレートを

もちろん商戦に乗ってのことですが

美味しいチョコが、いっぱい出回って、

チョコ好きの私には有り難いイベントです。

 

チョコレートは基本的には

ポリフェノールがいっぱいで

頭を活性化させてくれたり

アンチエージングにも良いと言われたり

心癒されて、幸せな気分になると言われています。

 

最近はナッツ類が入っている

チョコレートもいっぱいです。

 

このナッツというものも体に

とても良いって言われています。

 

このナッツ類は

アーモンドを始めとして

カシュナッツ、ピーナッツ、たくさんのものが

このチョコレートには合います。

どのチョコレートも

引き立て役ではなく、しっかりナッツを主張しています。

このナッツを食べたいがあまりにチョコレートを

買うってこともあります、、、。

 

最近は、お一人チョコとか

自分チョコとか

男性もチョコ好きの人いっぱいいます。

それが証拠に

バレンタインのとき

それだけは好きになれないから

断る人っていませんね。

 

もらうチョコはあまり美味しくないから

自分で美味しいチョコを買うって人も

最近は聞きます。

 

義理チョコもいいですが

義理チョコにそんなにお金かけられませんから

辛いんですよ、バレンタインデーは。

お互い様ですかね。

 

もともとのチョコが美味しいもので作れば

手作りのチョコは美味しいです。

ナッツもふんだんに取り入れたり

ココアでまぶしたり

日本酒を混ぜ込んだり、、、

アレンジはいっぱいできますが、

 

やはりプロが本物を作るこの季節のチョコは

本当に美味しいです。

 

本当はとっても高いチョコレートですが

訳ありのこのチョコレートは非常に

お値打ちです。

資格別に美味しいです。

内緒でいっぱい買って食べるのが

この季節の小さな夢であり

喜びであり、

贅沢の極みです。

 

バレンタイン後にもまた買うんです私。

寒い冬には最高の食べ物です。

春が少し怖いですが、、、

美味しいチョコをいただける幸せ感じます・

嫌いな食べ物は、、、

誰にでも嫌いな食べ物があると思います。

食べず嫌い、食べてから嫌い

嫌いにもいろいろ。

反対に好きなものもありますが

嫌いなものは体が受け付けないから必要ないって

勝手に思ってます。

その食べず嫌い。

生まれてからたったの一度しか食べてないです。

 

我が家、生まれ育った我が家では

一度も出てきたことないです。

父も母もきっと嫌いだったと思うのです。

この地方はそんなにみんなが

積極的に食べてるものではない、、、、

と勝手に思ってますが。

 

それは、納豆

 

もともとネバネバ系が苦手な子供だったと思う。

長芋、いわゆるとろろ芋、みんな食べても食べなかった。

里芋 ヌルヌルして嫌いだった。

えたいのしれないヌルヌルはだめでした。

 

それでも生きてこれた。

大人になって、結婚し

たまたま夫も納豆は嫌いだったので

難なく過ぎてきた。

だから今でも食べない家族です。

 

唯一度食べたのは

納豆巻きなら食べられるからと言われて

いざ挑戦。撃沈です。

あのヌルヌル、口の中はいつまでもヌルヌル

だめでした。吐き出してしまった。

その時一度だけ口にしただけなんです。

 

でも栄養があるんですよね

納豆だけあったら何もいらないほどの栄養素が含まれており

食べないのは勿体無いという優れものらしいです。

残念ですがごめんなさいという一品です。

 

ところが

二人の息子は家庭を持ってるんですが

お嫁さんが納豆大好きの様子

 

彼らはどうしてるんだろうか?

孫は食べてるような気もしますが、、、

良かったですよ食べられて。

意地を張るほどのことではないのですが

食べられるに越したことはないですね。

嫌いだった

長芋、夫が大好きだったので、料理には出てきてましたよ

だんだん食べることができ、今では好物の一つ

里芋も大好きになりました。

ネバネバ系もだいぶ克服してきてますね。

よく言われるのが

 

食べ物の好き嫌いと人の好き嫌いは似てると言われる。

極端に食べ物の好き嫌いがある人は

人への好き嫌いも極端らしいと言う説もあると聞きます

お肉は全然食べる気にならないと言うほどの極端さは

人に対しても受け付けることができないほど

苦手な人がいると聞きます。

確かな話ではないかもしれないですが

確かにそんな人はいました。

 

歳を重ねてゆくうちに食べ物もだんだん食べられたり

新しいものにも挑戦して食べたり

その心が人を受け入れるような

 

人となり

人間作りになってゆくんでしょうか、、、。

 

日本は多国籍料理の国ってよく言われますが

外国のものも日本風にアレンジして

日本人に合うように定着させていける。

そして

美味しい食べ物を口にする素晴らしい国です。

 

オリンピックに向けて

世界の人がやってきます。

受け入れることができる国に変わるような気がします。

オリンピックが楽しみですね。

 

 

初恋の人

甘い初恋、誰にでもある

初恋の人って、今でも胸にキュンキュン来ます

胸キュン

 

昔はそんな言葉ないから

胸がドキドキ!!します、今でも

思い返すだけでもあの頃に戻ります。

大したことでもないのに

大したことなかったことに

胸キュンするものです。

 

あれは中学2年生の頃

2年と3年同じクラスでした。

あの子は優しくって穏やかで、

いつもニコニコして、

頭の良い子でした。

席がどういうわけかいつも後ろか前か隣でした。

何故なのかは分からないけれど

いつも近くでした。

放課の時間になると決まってすることが

五目並べ

あの頃の数学のノートは方眼紙でした。

そのノートを使って

いつも楽しんでました。

3.3ができると負けだっったかな?

4・3で決まり

飽きもせずいつもただただやってました。

いつも私が負けなんです。

あの子は強かった。

 

ただ楽しかったわあ~。

放課の間に決着がつくんです。

決まってるんですが

楽しかったですね。

 

高校に進学

同じ高校にはいけなかったんです。

あの子は頭が良かったんで、、、。

あの頃はお手紙を書きましたね。

そう文通ってやつです。

ずっとずっと続きました。

 

高校生の文通なので

何かしら学校のことだったり

次にどこに行こうとお誘いの手紙だったり

ワクワクドキドキしながら待ってた覚えがありますね。

その頃はまだ電話もかけるって時代でもないので

ひたすら手紙。

 

手紙が来るってことは親も見てましたね。

誰とどんなお付き合いをしてるのか

一目瞭然。

手紙が来るって嬉しかったです。

 

そんなにデイトなんてしていないんです。

淡いドキドキの世界なんですね。

 

冬休みにスケートに行こうなんてことになって

電車に乗って遠くまで行きました

あの頃のスケートは、すごい価値ある

最高のデイトだったのです。

手をつなぐ、手袋はめていた上からの

手を繋ぐってことが本当にドキドキして

転びそうになったら助けてくれて

ドキドキして、、、。

 

家に帰っても

あああああ|スケートに行ったあって思うんです。

ドキドキして,胸キュンです。

 

またあるときには

明治大学マンドリンコンサートがあるんだけど

行こうって言われた事があったんですが

無学で知識のない私は

行くことができなかったのです。

そんな高尚なものに行けなかったんです。

 

今思うとどうしていけなかったのかなって思います。

 

大学も東京に行ったあの子は

その頃から住む世界が違ってきて

手紙もあまり届かなくなり

私は結婚しましたね。

 

もう年も重ねて

卒業して40年も経ち同窓会なども開催され

会いました。

会えて良かった

元気でよかった

今何してる?

あの頃に戻って、胸キュン!!

あの子は

今は碁の世界に趣味を持って

楽しんでいる様子。

 

初恋っていうんだろうね、あの子と過ごした時間。

いい思い出です。

 

親への思い

親に思うことは、この年になると

走馬灯のように、懐かしさと

愛おしさと

親への思いは複雑に湧いてくる。

 

生まれた頃は、日本の戦後の大変な頃

貧乏、不都合、寒い、は当たり前の

昭和25年

 

気がついた頃も貧乏、でも貧乏なんて思わなかった。

普通にみんな貧乏で、寒くって、不都合で。

 

農家だったから、朝から晩まで親は働き

家でのアルバイトが普通にあった。

今思えば、手伝っていたように思う

人手がないから

ネギの出荷、柿の出荷、白菜の出荷作業、

手伝ってひと縛りいくらって感じで、

お正月にはお小遣いとしてもらった気がする。

働くこと、手伝うことを教えてくれた気がする。

 

貧しいからこその知恵だったように思う

そこには兄も弟もいた

家族みんなで当たり前のように手伝った気がする。

 

少し大きくなった頃にはなくなったけれど小学生の頃はずっと

毎年のように、夏には夏の仕事

冬には冬の仕事があったように思う。。。

 

何かを体が覚えていて貧しくとも

忍耐とか感謝とかを身に着けたように思う。

 

時代も変わり

結婚した頃には、随分と贅沢な時代になったけれど

家にはエアコンもなく、テレビも1台しかなく

子育てする頃には一部屋でみんなテレビを見て

一部屋で川の字になって寝てた。

当たり前のように時間を共に過ごしてきた。

二人の子どもたちも大きくなり

それぞれ結婚し家族を持っているが、

 

親が私にしてくれたことを

私は次世代の子たちにしてやってきただろうかと、

問うこともある。

自然に流れ、時の流れ、時代の流れで

人を大事に感謝をする心、身で教えてきただろうか?

嫁ぎ先の親が私に言ってくれた言葉に

 

親の後ろ姿で子は育つからと。

自信のない私はとても安心した覚えがある。

 

昔から

嫁をもらうなら親を見てもらえとも言われた気がする。

なるほど、

子には愛情持って温かい子にと思い育ててきました

そうなったかどうかは分からないけれど、

良い嫁に出会った今は家族を大事にして暮らしています。

親としてはそれだけで大満足です。

 

今は4人の親も亡くなりました。

仏壇の中にいる親には

私の子達が幸せでありますように

孫達を守っていただけますようにと

手を合わしています。

深い意味での感謝です。

 

今後私たちは子たちに

どう不安も与えず、迷惑かけずにいつまでも

子たちを見守れる親でありますようにと

思っています。

 

長生きの時代

老後に至るまで、社会的にも健康で

過ごすことができることが

未来の息子たちに残せる教えのように思います。

精神的にも健康で

肉体的にも元気で

魅力ある価値ある人としての時間を

これから過ごしてゆきたいなと思います。

 

親の生き様が親としての最後の後ろ姿のように思うのです。

親が元気な心と体を身に着けてくれたことに

今は感謝しています。

 

プラセンタって言葉だけ、、知ってた

最近購入した、化粧品

プラセンタとありました。

アンチエイジングと言う言葉と

簡単に使えるということから

手に入れたのですが、、、、

 

これについて少し驚きのことがありましたね。

まず

生き物の胎盤から抽出したもの。

知りませんでしたね、、、内心、大丈夫かと。

 

胎盤と言ったら赤ちゃんの胎盤

お腹の中で10ヶ月人として育つために

必要なものが胎盤

 

なんとなく、理解。

この胎盤を人は化粧品に

サプリメント

 

 

野生の動物は

生きた獲物を捕らえて、

自分が生きるために何一つ残すことなく

頂き命とさせてもらっている。

 

野生の王国などで見ますね。

 

もちろん胎盤も残すことなく生きながらえる

大事な獲物です。

 

さてこのプラセンタというものは

古くは古代に生きた美女、クレオパトラ

マリー・アントアネットも

また楊貴妃も。

日本も江戸時代に薬物として

滋養に健康に使われていたようです。

 

今の時代こんなに長生きしてこんなにみんな

美を求めている時代になってしまい

クレオパトラのように老いてゆく姿に

儚さのような悲しさのような

思いを抱いてしまうのですね。

 

こう言う私も、

もうこんな年なのにもっと若々しい顔に

と思っています。

長生きは罪ですね。

朽ちていくものなのに、、、、、。

 

研究がされてアンチエイジングとして

食べ物により維持できる若さと

科学により持続できる若さもあるようです。

 

 

このプラセンタ

豚からの胎盤によるものもある。

飼育される環境によって寄生虫がいたり、

残留ホルモンがあったりも

考えられるけれど割とお値打ちのようです。

今は飼育方法に、

気を配り良質になっているようです。

 

羊からのものもあり

羊は豚ほどではなく割と良いようです。

 

馬のプラセンタは

寄生虫もなく高価だと言われる

高級のものと言われているようです。

 

最近では

食物プラセンタ

メロンのたねとがくのところからと

書かれていましたが

これはなんとなく安心してしまいますが、、、。

 

面白いプラセンタに

驚いています。